高校生の頃、空手をやってました。ファンデーション好きな人もいましたw

高校の部活で、空手部に入ってました。
中学卒業まで、全くやったことなかったのですが、
プロレスやボクシングなどの格闘技は好きでした。

柔道部も興味があったのですが、柔道をやるほど自分は体格が良くなかったので、
それほどマッチョでなくてもできる空手部に入部しました。
私の高校の空手部は、その頃は弱小だったので、少人数でした。
私は、高1の頃は、段位を持たない白帯でした。

父親の知人が空手の道場で、教える人(おそらく師範)だったので、
そこにも入門して習いました。
この人がちょっと変わった人で、いつも肌にいいファンデーションについて話をしていました。

私は、空手部の友達も一人誘って、その道場に2人で習いに行きました。
学校の放課後は、空手部の稽古と、その後、道場に通うという生活でした。
空手の初段以上になると黒帯をつけることができるのですが、それが目標でした。
高2の時、段位審査試験で、合格し、初段になり、黒帯をつけることができるようになりました。

また、高1のときは、新人戦などの大会でも、勝つことはできなかったのですが、
高2の頃は、大会でも、勝利することができるようになりました。

黒帯になった後は、目標を失い、高3のときは、部活に行かなくなってしまいました。

Previous

Next