【田舎の家がマジ売れない】ヤミ民泊に手を出すか

親父が亡くなってから家を継いだけど、いい加減田舎の家を手放そうと思う。

田舎にいると柿を持ってくるし、ヴィーーーーーんって草刈り機の音がうるせーしww

俺は都会に出て、タワーマンションに住んで、贅沢すぎる生活をおくるんだ!!

よっしゃ!いっちょ田舎の家を売ってやるか!と気合を入れてみたものの、マジで田舎の家は売れないw

田舎の家が売れない理由

Uターン転職や移住が流行っているとはいえ、田舎の家は基本的に売れません。

まず田舎の家を欲しがる人の数が少なすぎる。

都会からわざわざ田舎に転職する人なんて、そうそういません。

だから田舎 家 売れないのは当たり前なんです。

やっぱりみんな田舎よりも都会の方が好きなんですよね。

ヤミ民泊に手を出すか検討してみたけど

どうせ田舎の家が売れないなら民泊をやろうと思ったけど、今は民泊も届け出を出さないといけないんですよね。
それも民泊として認められるには厳しい審査を通る必要があるとか。。。
だから手軽に民泊としてはやっていけない仕組みになっているんだってさ。
最近は民泊の申請届を出さないヤミ民泊をなくそうという動きも強まってるし、民泊の数が増えても田舎に人が来ないと意味がありません。
だから、ヤミ民泊に手を出すのはやめました。

田舎の家ニュース

こんげでカーチャン! 鳥取で子育て始めました1巻が12月15日(土)発売

「こんげでカーチャン! 鳥取で子育て始めました」は、昼は2児の母、夜は漫画家として活動する著者・川(かわ)氏が、夫の実家・鳥取県で育児に奮闘する日々を綴ったエッセイです。

ありのままの田舎暮らしを切り取り、出産や子育ての日々で直面する驚きや幸せを優しい水彩画で描いてあるとTwitterでも話題となっている作品です。

こんげでカーチャン! 鳥取で子育て始めましたでは、薪で焚く五右衛門風呂体験や日本一出産費用が安い鳥取県の産院でのVIP待遇など、著者が鳥取に移住して驚いた田舎エピソードも面白おかしく読めます。

こんげでカーチャン! 鳥取で子育て始めましたは「COMIC it」での連載時から妊娠中や育児中の読者を中心に話題を呼んできました。

まとめ

田舎の家を売ろうと思ったけど売れなくて路頭に迷っています。

これからは田舎よりも都会でくらしたいのに、相続した田舎の家のせいで自分の人生が閉ざされてしまうとは・・・。

これからはもっと自分のために生きていくためにも、田舎の家を売って、早く都会に出たいと思います。

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