雑誌「婦人公論」に掲載されていた保湿美容ソープ

雑誌「婦人公論」が好きで、良く購入している。今の私達の世代に合わせた特集が多く、本当によくできているなぁと感心している。夫への気持ち、婚外恋愛、熟年再婚、シンプル生活、どれも「それって、私じゃん!」と思わせるようなタイトルである。ちなみに私は自分が夫を悪く思っているわけではないけれど、「そういう思いは誰でも抱いているのかぁ」と、なんとなく罪悪感から解放される、という程度だ。この「解放」感は主婦には大きい。


日本人はとかく我慢してしまう。そして私なんぞは昭和生まれなので、「このくらいしないと」と、「このくらい」は気がついたら家のことすべてを管理させられている人になっている。そして同居生活は普通だったから、周囲からも随分「苦労話」を聞いたし、私自身も4世代同居を強いられた。逃げないで精神を鍛える、このことはとても重要事項だったのだ。今、そんな若者がいるだろうか。「それが何になる?」と笑われるのがオチだ。そう、本当はうまく幸せになっていかなくてはならなかったのだ。いや、決して自分本位ではなく、誰もが。私たちはいわば
「要領の悪さが善良さ」と思われていた節があるとも感じている。

あと、「婦人公論」に掲載されていたデリケートゾーン用保湿美容ソープ「アンボーテ」が気になっている。最近はデリケートゾーンの悩みを抱えていたので、ちょっと欲しいなぁ~って思っちゃいました。アンボーテは日本で初めてコスモス認証の基準をクリアしたデリケートケアソープでオーガニック成分にこだわった商品です。気になる方は下記のサイトにアンボーテの口コミが詳しく掲載されいるので覗いてみて下さい。

>>アンボーテ 口コミ

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