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まずいものが入っている場合は使わない

化粧品を使う上で知っておくべきことは、無添加であるか、添加物が入っているかということが重要です。

薬事法によってアレルギーなどがある成分に関しては表示を義務にしていますが、それらは石油成分や防腐剤なんかが多いですね。

これらは100以上も種類があって一般的には覚えることはできないですね。

安全性という意味では、いろんな研究がされているかもしれませんが、時にはやっぱりこれはダメというようにいきなり安全性がくつがえることもあります。

そんなことを考えていては化粧品とか使ってられないと思うので、ある程度は許容範囲で考えて、無添加と書いているものを信じるしか消費者にとれるすべはありません。

私はいつも買っている化粧品については今のところ肌のトラブルがないので何とか大丈夫なのかと思っています。

だから逆を言えば問題ない化粧品を見つけたらそれを使い続けるというのは結構大事なのかもしれません。

そんなこともあって私はコスメはあまり買い替えないようにしています。

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人間のあり方が問われているかもしれない

最近は犬を飼う人よりも猫を飼う人が増えていますね。これはネットで猫の動画が拡散してどんどん猫好きが増えたことが要因だと考えられます。

私も猫を飼っていたことがありますが、最近は犬のほうが欲しいと思っています。

年のせいか柴犬のような日本犬が好きになってきていて、人気のあるチワワとかミニチュアダックス、トイプードルなどはあまり興味が持てません。

やっぱり柴犬の素朴な感じと従順な性格というのに惹かれるので、飼うならやっぱり柴犬ですね。

ペットショップなどに行くといまだにチワワやミニチュアダックスの人気が高いようです。

でも猫の人気も高まっていることから猫のブースも以前より多くなっているみたいですね。

犬を飼うときに問題なので、どれくらいのスペースが必要で、散歩の頻度やマンションで飼えるのかどうかなど、いろんな問題を解決しなければなりません。

そんな中、ペットショップの乱繁殖が問題にもなっていますね。やはり人気犬種は高く売れますから繁殖をさせて販売したい気持ちもわかりますが、人間の業の闇という気もします。

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北に行くほど料理がおいしくなるってホント?

よく北海道などの料理がおいしいという人がいますが、それを考えると北に行くほどおいしいものが多くなるという感じがしますよね。

北陸や日本海沿岸、仙台に北海道など確かに料理がおいしい印象があります。しかし、都会でも十分においしい料理は堪能できるわけで、それはある意味印象操作的な感じもしないでもないです。

というのも都会では飲食店が有象無象にあって、しかもチェーン店も多い、まずい店もあればおいしい店もあるし、新鮮な食材もあれば冷凍食品もあってカオス状態とも言えます。

一方で、北海道や北陸などあまり都会でないところでは、海で獲れた新鮮な魚介類やタラバガニ、ズワイガニなどが比較的簡単に飲食店に出回ります。

言い方が悪いですが、少々料理の腕前が悪かったとしてもタラバガニやズワイガニは刺身にしたり、鍋にしたりするだけで素材のうまみが十分に味わえるので、仕入れの問題だけだとも言えます。

私もタラバガニとかズワイガニは大好きなので、家では冷凍のものが多いですが、やはり北陸とか金沢とかに行くとカニのおいしさは格別なものがあります。

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自分の意識を変えることが大事

最近テレビでよく美魔女と言われる人がいますね。
私が思うに、その方たちは顔のつくりも綺麗なんですが、とにかく肌がキレイ!
いろんなアンチエイジングがありますが、どのようなことを実践されているのか気になりますね。
アンチエイジングと言っても、個人差でシミ、皺、たるみ、くすみなど色々なものがありますが、全部にアプローチできる化粧品などなかなかありません。
なので、シミにはビタミンC誘導体が入っているものや皺には保湿成分のセラミドやコラーゲンなど、ちゃんと自分の目的に合う化粧品を使うことが重要だと思います。
ですが、化粧品はあくまで外からのアプローチ、体の中から変化させていくことが必要ですね。
例えば、食事は満腹になるまで食べないとか、野菜や果物を数多く取り入れる、適度な運動をする習慣をつけるなど、やはり自分で意識してやらなければなかなか綺麗にはなれません。
まずは中から綺麗になり、自分の意識を変えていきましょう。

おすすめのコスメを決める

お金の使い方を誤るな

化粧品にかけられるお金って、人それぞれ違いますが、できるなら良いものを継続して使いたいですよね
となるとやっぱりお金がかかる。
でも生活もあるし、化粧品にばかりお金を使えるわけではないですよね…
では化粧品の中でもかけるお金にメリハリをつけて効率よくお肌をケアしたい。
では私は何に一番お金をかけるか…
それは美容液ですね。
化粧水は安くてもたっぷり使うのが重要です。
高価なものをちびちび使っていても効率悪いです。
化粧水は肌に潤いを与えるのが主目的なので、気兼ねなくじゃぶじゃぶ使えるものが良いです。
その後に美容液を使います。
美容液は保湿、美白、エイジングケアなど目的ごとに様々な種類があります。
なので、自分の目的をはっきりさせて、その目的に合った成分のものを使うのが重要です。
乳液は化粧水と美容液で補った水分や美容成分を蒸発させないように膜を作り、お肌を柔らかく保ちます。
このように、自分の目的を一番反映する美容液に、私は一番お金をかけたいですね。

おすすめの化粧水一覧

肌の悩みを打ち明ける

最近14歳になる娘から、「お母さん、老けたね。」と言われ、ショックが消えない今日この頃です。
私は40代後半になりますが、実の娘に面と向かって言われると、精神的にかなり凹んでしまいました。
自分では年齢の割には若いと思っていたのですが、客観的に見るとそうでもなかったようです。
改めて鏡を見て、自分の顔が老けて見える原因を探してみたところ、ほうれい線がくっきりしてきたのだと気づきました。
ほうれい線ができる原因は色々あるそうですが、私の場合乾燥と表情筋が衰えて頬がたるんでしまった結果できてしまったのではないかと思います。
もともと乾燥性敏感肌で、ノンアルコールで低刺激、保湿自体は高くもないスキンケアをしていました。
でも肌のハリを保つには、高保湿なものを使わないといけなかったようですね。
それから、普段そんなに顔の筋肉を動かすことってないですよね。
これから少しでもほうれい線を薄くするために、スキンケアを高保湿なものに改め、顔ヨガを毎日やって、経過を見たいと思います。

毛穴ケア用化粧水

アラフォー女子の悩み

アラフォー女子OLです。
最近肌に張りが無くなってきました。
若いころとじゃ雲泥の差です。
仕事場ではエアコンが効きっぱなしで、肌は乾燥するし頭はボーっとするし、良い環境とは言えないですね。
家に帰ってお風呂に入ったらまずたっぷりの化粧水で肌に潤いを与え、その後美白成分入りの乳液を塗っています。
化粧水は安くてもいいのでとにかくたっぷり使った方がいいとテレビで紹介されていました。
高価なものをちびちび使ってもだめだそうです。
ただ肌に合わないものはNGですね。
乳液は肌の部位によって量を変えた方がよく、Tゾーンがテカり気味なのにたっぷり塗ることはしない方がいいです。
季節によっても肌の状態が変化するので、それに合わせてしっとり系にするとかさっぱり系がいいとか決めるのが良いみたいですね。
あと、乳液は化粧水のすぐ後に塗るのはNGで、化粧水が浸透するまで数分待ってから塗るのが効果的な使い方だそうです。
正しい使用法で使っていつまでも健康な肌を保ちたいものですね。

乾燥肌のための化粧水

あるドラッグストアできづいたこと

あなたの化粧水を選ぶ基準は何ですか?
私は敏感肌なので、とにかく肌に刺激の少ないものを選ぶようにしています。
敏感肌と自覚している女性は7割にも昇るそうですが、「敏感肌」の定義は特に無く、自称敏感肌の女性が多く存在するということだそうです。
ということは、私のように中々合う化粧水が見つからず苦労している女性は多いと思います。
一般的には敏感肌とは肌のバリア機能が低下し、少しの刺激にも過敏に反応して肌トラブルを引き起こしてしまう肌の状態をいいます。
化粧水をつけた途端、ピリッときたり赤くなったりすると泣きたくなりますよね。
自分に合った化粧水を探すのは中々根気が入りますが、妥協したくないのも事実です。
「敏感肌用」として販売されている化粧水も多くありますが、自分に合うかどうかは分かりません。
しかも、良いかどうかは長く使い続けてみないと分かりません。
刺激も少なく、肌のバリア機能を上げてくれる、そんな理想的な自分に合った化粧水が見つかればいいですね。

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気付けば40歳代なので日常生活を振り返って脱毛についての対策スタート!

今現在多忙さで生活のリズムがどんどん悪化してしまっています。倦怠感が取れないのも困った話ですが、どうやら疲れの影響からか頭の脱毛が目についてきたように感じます。鏡で自分を見た時に頭頂部が結構質素になったと慌てた事実もあったため脱毛ケアが重要だ、と感じているのです。
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