作者別: user201606s11

肌の悩みを打ち明ける

最近14歳になる娘から、「お母さん、老けたね。」と言われ、ショックが消えない今日この頃です。
私は40代後半になりますが、実の娘に面と向かって言われると、精神的にかなり凹んでしまいました。
自分では年齢の割には若いと思っていたのですが、客観的に見るとそうでもなかったようです。
改めて鏡を見て、自分の顔が老けて見える原因を探してみたところ、ほうれい線がくっきりしてきたのだと気づきました。
ほうれい線ができる原因は色々あるそうですが、私の場合乾燥と表情筋が衰えて頬がたるんでしまった結果できてしまったのではないかと思います。
もともと乾燥性敏感肌で、ノンアルコールで低刺激、保湿自体は高くもないスキンケアをしていました。
でも肌のハリを保つには、高保湿なものを使わないといけなかったようですね。
それから、普段そんなに顔の筋肉を動かすことってないですよね。
これから少しでもほうれい線を薄くするために、スキンケアを高保湿なものに改め、顔ヨガを毎日やって、経過を見たいと思います。

毛穴ケア用化粧水

アラフォー女子の悩み

アラフォー女子OLです。
最近肌に張りが無くなってきました。
若いころとじゃ雲泥の差です。
仕事場ではエアコンが効きっぱなしで、肌は乾燥するし頭はボーっとするし、良い環境とは言えないですね。
家に帰ってお風呂に入ったらまずたっぷりの化粧水で肌に潤いを与え、その後美白成分入りの乳液を塗っています。
化粧水は安くてもいいのでとにかくたっぷり使った方がいいとテレビで紹介されていました。
高価なものをちびちび使ってもだめだそうです。
ただ肌に合わないものはNGですね。
乳液は肌の部位によって量を変えた方がよく、Tゾーンがテカり気味なのにたっぷり塗ることはしない方がいいです。
季節によっても肌の状態が変化するので、それに合わせてしっとり系にするとかさっぱり系がいいとか決めるのが良いみたいですね。
あと、乳液は化粧水のすぐ後に塗るのはNGで、化粧水が浸透するまで数分待ってから塗るのが効果的な使い方だそうです。
正しい使用法で使っていつまでも健康な肌を保ちたいものですね。

乾燥肌のための化粧水

あるドラッグストアできづいたこと

あなたの化粧水を選ぶ基準は何ですか?
私は敏感肌なので、とにかく肌に刺激の少ないものを選ぶようにしています。
敏感肌と自覚している女性は7割にも昇るそうですが、「敏感肌」の定義は特に無く、自称敏感肌の女性が多く存在するということだそうです。
ということは、私のように中々合う化粧水が見つからず苦労している女性は多いと思います。
一般的には敏感肌とは肌のバリア機能が低下し、少しの刺激にも過敏に反応して肌トラブルを引き起こしてしまう肌の状態をいいます。
化粧水をつけた途端、ピリッときたり赤くなったりすると泣きたくなりますよね。
自分に合った化粧水を探すのは中々根気が入りますが、妥協したくないのも事実です。
「敏感肌用」として販売されている化粧水も多くありますが、自分に合うかどうかは分かりません。
しかも、良いかどうかは長く使い続けてみないと分かりません。
刺激も少なく、肌のバリア機能を上げてくれる、そんな理想的な自分に合った化粧水が見つかればいいですね。

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主婦の息抜きというもの

育児に家事に追われていると主婦というのはなかなか息抜きというかそういったリラックスをする時間があまりとれません。

これまでもいろんな趣味というか、何かストレスを発散できるものがないかを探していたのですが、これがなかなかないものです。 Continue Reading

汚れた服をどうするのか

汚れた服というのはクリーニングに出すのがセオリーですが、ネット宅配クリーニングというサービスもあるんですよね。

これはそのままなんですが、ネットでクリーニングの依頼をして、洋服をネットクリーニング業者宛に宅配便で送ります。

そして、クリーニングが仕上がったら、クリーニング業者がこんどは自宅宛に宅配便でクリーニングを送ってくれます。

だから自宅に居ながらにしてクリーニングが完了するという画期的なサービスです。 Continue Reading